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🎯 目標月商の逆算

目標まで あと
必要な数字がまだ入っていません。
入力した内容は、いまお使いの端末の中だけに残ります。
当社のサーバには送られません。ほかの端末には移りません。無料の会員登録をすると、[この計算を残す]で残せるようになります。
下の材料費率に、業種ごとの目安を入れるためだけに使います。
入れると、1日あたりの人数を1人あたりに割った行が出ます。
材料費率は、下の「手元に残るのは」の行にだけ効きます。上の不足額は変わりません。
計算式
いまの月商 = 平均単価 × 来店客数 不足 = 目標の月商 − いまの月商 客数だけ = 目標の月商 ÷ 平均単価 (1人未満は切り上げ) 単価だけ = 目標の月商 ÷ 来店客数 (1円未満は切り上げ) 半分ずつ = 不足の半分を客数で、残りを単価で埋めた組み合わせ
前提
  • 技術売上だけで計算しています。店販・物販は入っていません
  • 税抜で計算しています
  • 1日あたりの人数は、1ヶ月の営業日数で割った平均です
  • 単価だけで埋める場合は、いまのお客様がそのまま来る前提で計算しています
  • 「客数だけ」の人数は1人未満を切り上げ、「単価だけ」の単価は1円未満を切り上げています
  • 施術するスタッフの人数に、アシスタントの方は入れないでください。1人あたりの人数が、実際より少なく出ます
その人数と単価に実際に届くかどうかは、この画面では分かりません。
数字を入れると押せます

この道具について

目標の月商まで、あといくら足りないのか。それを客数と単価のどちらで埋めるのかが、3通りの数字で出ます。

「月商を300万にしたい」という話は、たいていそこで止まります。あと何人なのか、あと何円なのかが出ていないからです。このアプリは、いまの単価と客数を入れると、目標との差を、客数だけ・単価だけ・半分ずつの3通りに割り振ります。1日あたり何人かまで下りるので、席数とスタッフの人数で回せるかを、その場で当てられます。

入れる数字(6つ。営業日数は25日が入った状態で開きます)
  • 業種(美容室・理容室・アイサロン・ネイル・エステ・リラクゼーションから選ぶ)
  • いまの平均単価(技術売上のみ / 1人あたり)
  • 1ヶ月の来店客数
  • 目標の月商(技術売上のみ)
  • 施術するスタッフの人数(アシスタントを除く。任意)
  • 1ヶ月の営業日数
  • + 材料費率(任意。空のままでも答えは出ます)
出る答え(例:単価8,000円・月300人の店が、月商280万円を目指すとき)
目標まで あと
400,000円 / 月
いまの月商 2,400,000円(8,000円 × 300人)と、目標の月商 2,800,000円 の差です。

技術売上だけの金額です。店販・物販は入っていません。
家賃・人件費は引いていません。売上の話であって、利益の話ではありません。

この下に、埋め方が3通り並びます。

客数だけで埋めるなら  月 +50人(350人)  1日あたり +2.0
            施術する3人で分けると、1人あたり1 +0.7
単価だけで埋めるなら  平均単価 9,334円(+1,334円)
半分ずつなら      月 +25人(325人) と 平均単価 8,616円(+616円)
            施術する3人で分けると、1人あたり1 +0.3

材料費率を入れると、その下に1行出ます。材料費7%を引くと、手元に残るのは 372,000円です。

3通りに順番も推奨もありません。どれを選ぶかは、この画面が決めません。 単価を上げたときにお客様が何人まで離れても大丈夫かは、「料金改定シミュレーター」の方で出ます。

入力した内容は、いまお使いの端末の中だけに残ります。当社のサーバには送られません。ほかの端末には移りません。

その人数と単価に実際に届くかどうかは、この画面では分かりません。

表示される内容は参考値です。経営判断や法令への適合の判断ではありません。入力した内容は、いまお使いの端末(スマホ・パソコン・タブレット)の中だけに残ります。
当社のサーバには送られません。ほかの端末には移りません。
※ 同じ端末をお店の他の方も使う場合は、その方の画面に前の入力が出ることがあります。
その場合は、画面の上に[消して最初から入れ直す]が出ますので、そこから消せます。

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目標月商まであと何人・あと何円かを逆算|サロン電卓