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💴 レジの現金合わせ

実際の現金と 帳簿の差
必要な数字がまだ入っていません。
入力した内容は、いまお使いの端末の中だけに残ります。
当社のサーバには送られません。ほかの端末には移りません。
いまレジにある枚数
10,000
0
5,000
0
1,000
0
500
0
100
0
50
0
10
0
5
0
1
0
空欄は0枚として計算します。
計算式
レジにある現金 = 金種ごとの(金額 × 枚数)の合計 帳簿の金額 = 釣銭の開始金額 + 今日の現金の売上 − レジから出した現金 差 = レジにある現金 − 帳簿の金額
前提
  • 釣銭の開始金額は、その日の朝にレジへ入れた金額です
  • 両替や立替でレジから出したお金は、3つ目の欄に入れてください
  • 空欄の金種は、0枚として計算しています
  • 保存しません。印刷もしません
差が出た理由は、この画面では分かりません。

この道具について

金種ごとの枚数を入れると、レジの現金と帳簿の差が、その場で出ます。

レジ締めは、数えることより、合わないときに何を見るかで時間が伸びます。このアプリは、金種ごとの枚数を上から入れていくと、レジにある現金帳簿の金額を並べて、差を出します。差が出たときは、まず見るところが3つ出ます。誰が締めたかは記録しません。会員登録も支払いもなしで、そのまま使えます。

入れる数字(4つ。最後の1つは、金種ごとの枚数9種です)
  • 釣銭の開始金額(朝レジに入れた金額)
  • 今日の現金の売上
  • レジから出した現金(両替・立替など・任意)
  • いまレジにある枚数(10,000 / 5,000 / 1,000 / 500 / 100 / 50 / 10 / 5 / 1 の9種)
出る答え(例:釣銭30,000円、現金の売上48,600円、レジに78,600円あるとき)
実際の現金と 帳簿の差
0
合っています。
レジにある現金 78,600円 / 帳簿の金額 78,600円
(釣銭 30,000円 + 現金の売上 48,600円 − レジから出した 0円)

レジの中の現金だけを見ています。カード・電子マネー・予約サイト経由の売上は入っていません。
誰が締めたかは、記録しません。

差が出たときは、符号を付けて出します(−480円、+300円)。その下に、まず見るところが3つ並びます。釣銭の開始金額/レジから出した現金の入れ忘れ/カードや電子マネーの混ざり、の3つです。

入力した内容は、いまお使いの端末の中だけに残ります。当社のサーバには送られません。ほかの端末には移りません。印刷もしません。

差が出た理由は、この画面では分かりません。

表示される内容は参考値です。経営判断や法令への適合の判断ではありません。入力した内容は、いまお使いの端末(スマホ・パソコン・タブレット)の中だけに残ります。
当社のサーバには送られません。ほかの端末には移りません。
※ 同じ端末をお店の他の方も使う場合は、その方の画面に前の入力が出ることがあります。
その場合は、画面の上に[消して最初から入れ直す]が出ますので、そこから消せます。

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レジの現金合わせと帳簿との差の出し方|サロン電卓